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    <title>ほしまど のweblog</title>
    <link>http://fluorite2.sblo.jp/</link>
    <description>ほしまど のWebサイト（https://fluorite.halfmoon.jp/）の変更履歴と日記です。</description>
    <language>ja</language>
    <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>
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    <itunes:summary>ほしまど のWebサイト（https://fluorite.halfmoon.jp/）の変更履歴と日記です。</itunes:summary>
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    <itunes:author>ほしまど</itunes:author>
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      <link>http://fluorite2.sblo.jp/article/191733173.html</link>
      <title>デイリー時間『録』 Version 0.9.3 （β版）を公開しました。</title>
      <pubDate>Sat, 27 Jun 2026 15:55:36 +0900</pubDate>
      <description>「ダウンロード」のページに、Webアプリ「デイリー時間『録』Ver.0.9.3」を公開しました。※未だβ版です。■PCからアクセスされている方はこちらhttps://fluorite.halfmoon.jp/download/dl_menu.html■スマートフォンからアクセスされている方はこちらhttps://fluorite.halfmoon.jp/m/app/dailytimelog/index.html本アプリケーションは、Webアプリケーションでありブラウザがあれば..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
「ダウンロード」のページに、Webアプリ「デイリー時間『録』Ver.0.9.3」を公開しました。<br />※未だβ版です。<br /><br /><a href="http://fluorite-yhx2.sakura.ne.jp/sblo_files/fluorite2/image/E38387E382A4E383AAE383BCE69982E99693E3808EE98CB2E3808F1.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="デイリー時間『録』1.jpg" src="http://fluorite-yhx2.sakura.ne.jp/sblo_files/fluorite2/image/E38387E382A4E383AAE383BCE69982E99693E3808EE98CB2E3808F1-thumbnail2.jpg" width="174" height="320"></a><br /><br /><a href="http://fluorite-yhx2.sakura.ne.jp/sblo_files/fluorite2/image/E38387E382A4E383AAE383BCE69982E99693E3808EE98CB2E3808F2.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="デイリー時間『録』2.jpg" src="http://fluorite-yhx2.sakura.ne.jp/sblo_files/fluorite2/image/E38387E382A4E383AAE383BCE69982E99693E3808EE98CB2E3808F2-thumbnail2.jpg" width="174" height="320"></a><br /><br /><br />■PCからアクセスされている方はこちら<br /><a href="https://fluorite.halfmoon.jp/download/dl_menu.html" target="_blank">https://fluorite.halfmoon.jp/download/dl_menu.html</a><br /><br />■スマートフォンからアクセスされている方はこちら<br /><a href="https://fluorite.halfmoon.jp/m/app/dailytimelog/index.html" target="_blank">https://fluorite.halfmoon.jp/m/app/dailytimelog/index.html</a><br /><br />本アプリケーションは、Webアプリケーションでありブラウザがあれば動作します。<br />「ローカルのみ」の保存先モードでサインイン不要で利用できます。<br />「クラウド同期」の保存先モードを利用するにはMicrosoftアカウント認証でサインインします。複数の異なるブラウザから利用する際には、同一のMicrosoftアカウントでサインインすることで同じデータを参照可能です。<a name="more"></a>

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            <category>Webサイトの変更履歴</category>
      <author>ほしまど</author>
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        <item>
      <link>http://fluorite2.sblo.jp/article/191689086.html</link>
      <title>技術書典２０での頒布物のサポートページを公開しました。</title>
      <pubDate>Sun, 26 Apr 2026 18:39:24 +0900</pubDate>
      <description>「頒布物サポート」に「技術書典２０ 頒布物サポートページ」を追加しました。技術書典２０（オンライン開催2026/04/11-04/26）にて頒布中の「GitHub Copilot任せで作るAzure Functions × Static Web Apps入門　～Webに詳しくなくてもできるWebアプリ開発（無料プランで完結）～」のサポートページになります。サンプルのソースコードはこちらを参照ください。https://fluorite.halfmoon.jp/word/tbf2..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
「頒布物サポート」に「技術書典２０ 頒布物サポートページ」を追加しました。<br /><br />技術書典２０（オンライン開催2026/04/11-04/26）にて頒布中の<br />「GitHub Copilot任せで作るAzure Functions × Static Web Apps入門　～Webに詳しくなくてもできるWebアプリ開発（無料プランで完結）～」<br />のサポートページになります。<br /><br />サンプルのソースコードはこちらを参照ください。<br /><a href="https://fluorite.halfmoon.jp/word/tbf20-azure-swa-functions/index.html" target="_blank">https://fluorite.halfmoon.jp/word/tbf20-azure-swa-functions/index.html</a><a name="more"></a>

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            <category>Webサイトの変更履歴</category>
      <author>ほしまど</author>
          </item>
        <item>
      <link>http://fluorite2.sblo.jp/article/191383040.html</link>
      <title>技術書典１８での頒布物のサポートページを公開しました。</title>
      <pubDate>Thu, 12 Jun 2025 08:00:29 +0900</pubDate>
      <description>「頒布物サポート」に「技術書典１８ 頒布物サポートページ」を追加しました。技術書典１８（オンライン開催2025/05/31-06/15）にて頒布中の「AWSでWebアプリ公開を段階的モダナイズ体験」のサポートページになります。サンプルのソースコードはこちらを参照ください。https://fluorite.halfmoon.jp/word/tbf18-spa-api-local2aws/index.html</description>
            <content:encoded><![CDATA[
「頒布物サポート」に「技術書典１８ 頒布物サポートページ」を追加しました。<br /><br />技術書典１８（オンライン開催2025/05/31-06/15）にて頒布中の<br />「AWSでWebアプリ公開を段階的モダナイズ体験」<br />のサポートページになります。<br /><br />サンプルのソースコードはこちらを参照ください。<br /><a href="https://fluorite.halfmoon.jp/word/tbf18-spa-api-local2aws/index.html" target="_blank">https://fluorite.halfmoon.jp/word/tbf18-spa-api-local2aws/index.html</a><a name="more"></a>

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            <category>Webサイトの変更履歴</category>
      <author>ほしまど</author>
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        <item>
      <link>http://fluorite2.sblo.jp/article/190989708.html</link>
      <title>AQUOS sense7への充電とUSBケーブルについて</title>
      <pubDate>Sun, 21 Jul 2024 17:24:22 +0900</pubDate>
      <description>前提として、本記事では次のように「充電」の種類を呼称する。急速充電　　　　：7.5W以上（例えばPDの1パターン9V・2A＝18Wなど。5V・1.5A＝7.5Wもここに分類する）充電（通常充電）：7.5W未満～1W以上（5Vなら1.5A未満～0.2A以上）低速充電　　　　：1W未満※これは一般的な定義では無く、とりあえず今回の分類。「急速充電」は、一般には15W以上が分類される気がするが、今回に検証した端末での表示に合わせてこのようにする。※充電と関連の規格名称に関する、本記..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
前提として、本記事では次のように「充電」の種類を呼称する。<br /><br /><ul><br /><li>急速充電　　　　：7.5W以上<br />（例えばPDの1パターン9V・2A＝18Wなど。5V・1.5A＝7.5Wもここに分類する）</li><br /><li>充電（通常充電）：7.5W未満～1W以上（5Vなら1.5A未満～0.2A以上）</li><br /><li>低速充電　　　　：1W未満</li><br /></ul><br />※これは一般的な定義では無く、とりあえず今回の分類。「急速充電」は、一般には15W以上が分類される気がするが、今回に検証した端末での表示に合わせてこのようにする。<br />※充電と関連の規格名称に関する、本記事で必要な情報は後述。<br />※Type-C to Cでの充電時の実際の供給電力は未計測（計測器を持っていないため）。Type-A to Cでの充電時は5V固定として電流を記載。<br />※「メーカー純正の充電器とケーブルを使うが確実」なのは言わずもがな。この記事は「他にも端末を持っているので、汎用的な充電器で対応したい」が目的。<br />※普段使いのZenFone5Zととの比較の観点で書いたメモとなる。<br /><br /><br /><br />AQUOS sense7の充電は、USB PD対応を用いることが推奨。つまり、「<strong>USB PD対応のACアダプター</strong>」とPD対応もしくは準ずる「USB <strong>Type-C to Cケーブル</strong>」を用いる必要がある。この組み合わせなら<strong>急速充電になる</strong>。<br />それ以外、たとえば<strong>USB Type-A出力でType-A to Cケーブルの組み合わせは、（通常）充電、もしくは低速充電</strong>となる。<br />（通常）充電の場合でも0.5～0.9Aくらいまでにとどまることが大半であり、また<strong>USBケーブルとの相性が大分あって]「低速充電（0.2A未満）」となる事も少なくない。[* C to Cケーブル以外での充電はお勧めできない</strong>。<br /><br />比較として、Zenfone5Zの充電は<strong>C to CケーブルでもＡ to Cケーブルの組み合わせでもどちらでも問題なし</strong>。<br />C to Cケーブルなら急速充電になることはもちろんのこと、A to CのケーブルでもACアダプター次第で急速充電になる（後者は1.5A）。<br />（通常）充電の場合でも、0.9A～1.2Aくらい出してくれることが多く、経年劣化したケーブル以外で低速充電（0.2A未満）の表示になったことはない。利用するケーブルは「通信も可能なケーブル」を選べばどれでもよい（※QCは通信を前提にとする仕様なので、充電専用ケーブルは避けた方がよい）。<br /><br />純正の充電アダプターとケーブルを用いる限りにおいては発現しない差なのだろうけど、機種によって充電周りにこのくらいの差がある、というのは驚いたね。<br /><br /><br />【参考】<br />「このAC充電器で急速充電が出来た」の具体的な商品名が知りたい方は、下記を参照。<br /><br />* <a target="_blank" href="https://scrapbox.io/hoshimado7-topics/AQUOS_sense7%E3%81%B8%E3%81%AE%E5%85%85%E9%9B%BB%E3%81%A8USB%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%83%96%E3%83%AB%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6">Scrapbox ＞ AQUOS sense7への充電とUSBケーブルについて</a><br /><br /><br /><br />【充電と関連の規格名称】<br />本記事における充電関連の規格名称と、留意点は以下。<br /><ul><br /><li>QC = Quick Charge<br /> - USB 2.0や3.0とは独立の規格。Qualcomm社独自の充電規格<br /> - USB Type-AもType-B(micro Type-B)、Type-Cも何れのケーブルも利用可能。ケーブルごとに対応が異なり、Type-A/Bケーブルでは5V・2A（=10W）充電まで、Typc-Cケーブルならそれに加えてより高い電圧での9V・2A（＝18W）充電などもサポート<br /></li><br /><li>PD = USB PD = USB Power delivery<br /> - USB Type-Cケーブルでのみ利用可能（全てのType-CケーブルがPD対応ではなく、Type-C且つPD対応ケーブルが推奨。ただし、PD未対応ケーブルでもPDで動作することある感）<br /> - 長さに関する決まりは無く、併用される通信側のUSB規格に準ずる感？（PDはあくまで充電に関する拡張規格なので）<br /></li><br /><li>USB BC1.2<br /> - 5V・1.5A（＝7.5W）充電が可能<br /> - 長さに関する決まりは無く、併用される通信側のUSB規格に準ずる感？（BCはあくまで充電に関する拡張規格なので）<br /></li><br /><li>USB 3.0( =USB3.1 Gen1)<br /> - 5V・0.9A（＝4.5W）充電が可能<br /> - 長さは最大2m<br /></li><br /><li>USB 2.0<br /> - 特に断りなければ、昨今のUSBケーブル（A/B/C）はこれ。少なくともこの規格には対応している。<br /> - 5V・0.5A（＝2.5W）充電が可能<br /> - 長さは最大5m<br /></li><br /></ul><a name="more"></a>

]]></content:encoded>
            <category>メモ書き</category>
      <author>ほしまど</author>
          </item>
        <item>
      <link>http://fluorite2.sblo.jp/article/190923067.html</link>
      <title>JSTQBファウンデーション資格を受験してみた（ので勉強方法など）</title>
      <pubDate>Sun, 02 Jun 2024 18:38:10 +0900</pubDate>
      <description>JSTQB認定テスト技術者資格のFoundation Levelを受験してみたので、その際の勉強方法などを記録。※本記事は、ScrapBox側からの転記です。前提まず、勉強開始前の当方の状況など。ソフトウェアテストに関して特段勉強した経験などは無し「V字モデル」は知っていたソフトウェア製品開発の中で「テスト項目の作成、項目に従ってテストを実行、実行結果を記録して報告」は一通り経験「一通り経験」は「やったことはあります」という程度勉強方法試験勉強として、やった事は以下の通り。J..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<p>JSTQB認定テスト技術者資格のFoundation Levelを受験してみたので、その際の勉強方法などを記録。</p>
※本記事は、<a href="https://scrapbox.io/hoshimado7-topics/JSTQB%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E8%B3%87%E6%A0%BC%E3%82%92%E5%8F%97%E9%A8%93%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%BF%E3%81%9F%EF%BC%88%E3%81%AE%E3%81%A7%E5%8B%89%E5%BC%B7%E6%96%B9%E6%B3%95%E3%81%AA%E3%81%A9%EF%BC%89" target="_blank">ScrapBox側</a>からの転記です。

<h1>前提</h1>
<p>まず、勉強開始前の当方の状況など。</p>
<ul>
<li>ソフトウェアテストに関して特段勉強した経験などは無し</li>
<li>「V字モデル」は知っていた</li>
<li>ソフトウェア製品開発の中で「テスト項目の作成、項目に従ってテストを実行、実行結果を記録して報告」は一通り経験
<ul>
<li>「一通り経験」は「やったことはあります」という程度</li>
</ul>
</li>
</ul>
<h1>勉強方法</h1>
<p>試験勉強として、やった事は以下の通り。</p>
<ul>
<li>JSTQBシラバスを通しで読む
<ul>
<li>「書いてあることがよく分からん」を無い状態を目指して繰り返し読んだ。</li>
<li>少なくとも「分かったつもり」と言える状態を目指した（説明できる、とは言わない）</li>
<li>1日1時間くらいずつ、4-5週間かけて実施（したがって、7日／週として28～35時間くらい所要）</li>
</ul>
</li>
<li><a href="https://www.qbook.jp/info-testomo/">テス友アプリ</a> を使って、ひたすら問題を解く
<ul>
<li>10問/1セット形式。1セット/12分の時間配分で1セット/1日くらいのペースで4週くらい解いた。その後、3セット/1日を2週、4セット/1日を0.5週間、やった
<ul>
<li>したがって、12分×(1<em>28 + 3</em>14 + 4*4) = 17.2h ～19時間くらい所用（+2hは間違えた問題の解説を参照するなどの分）</li>
</ul>
</li>
<li>正答率の推移：
<ul>
<li>開始週：60-70％</li>
<li>最終週：80-100％</li>
</ul>
</li>
</ul>
</li>
<li>参考書を買って、試験直前の週あたりで、巻末に付属の模擬試験1セットを解く
<ul>
<li>本番のテストを想定したら量、時間配分などを把握するための予行演習、として位置付けた</li>
<li>正答率は82％ほど。
<ul>
<li>合格ラインが「65％以上」なので、「まぁ大丈夫だろう」と捉えて本番へ臨んだ</li>
</ul>
</li>
<li>参考書の模擬試験以外のページは、模擬試験で迷ったり誤った部分を中心にパラっと読んだ
<ul>
<li>シラバス読んでて＆テス友で苦手とした章、も追加でパラパラと目を通した</li>
</ul>
</li>
</ul>
</li>
</ul>
<p>勉強時間の総時間としては、35+19+1=55ｈに実際はなんだかんだで確認時間等も入っているので、たぶんトータル60時間くらいかな。</p>
<p>※都合で、シラバスを一通り読んだ後、2ヶ月くらい勉強は中断し、それからテス友アプリで再開、してたりする。どの程度に影響があった要因かは分からないが、一応記載しておく。</p>
<p>上記の勉強期間を踏まえて試験に臨み、無事に「合格」を頂いた♪</p>
<h1>感想</h1>
<p>全体を通しての雑感としては以下。</p>
<ul>
<li>
<p>参考書は、無くても合格できた気がする。</p>
<ul>
<li>まぁ、念のためで、「やればよかった！」の後悔をしないために購入を決断した。</li>
<li>模擬試験で実際の試験時間と量で通して体験すること、が目的だね。</li>
</ul>
</li>
<li>
<p>シラバスに書いてある内容は「まぁ、そうね」と思える内容であって、そこまで難しくは無い。</p>
<ul>
<li>「そのように定義するのね」「分類するのね」、「呼称するのね」、、、という理解していく感。</li>
<li>・・・レビュー種別の区別、のところが一番難しかったかな。今でも少し不安。</li>
</ul>
</li>
<li>
<p>テス友アプリがとても優秀</p>
<ul>
<li>勉強のし易い感、が半端ない♪</li>
<li>ちょっとの時間で出来るの良い</li>
<li>こういうの、他の試験でもあると良いなぁー。</li>
</ul>
</li>
</ul>
<p>JSTQBのFLの試験勉強を経て「ソフトウェアのテストに関して会話する際の、基本用語が明確になった」感を受けた。受けて良かったと思う。</p>
<a name="more"></a>

]]></content:encoded>
            <category>メモ書き</category>
      <author>ほしまど</author>
          </item>
        <item>
      <link>http://fluorite2.sblo.jp/article/190921749.html</link>
      <title>技書博１０と技術書典１６での頒布物のサポートページを公開しました。</title>
      <pubDate>Sat, 01 Jun 2024 17:04:24 +0900</pubDate>
      <description>「頒布物サポート」に「技書博１０　技術書典１６　頒布物サポートページ」を追加しました。技書博１０（開催2024-05-12）と技術書典１６（オンライン開催2024/05/25-06/09）にて頒布させていただいた「CIの何が嬉しいのか？をテストの観点から分かった気になる本」のサポートページになります。サンプルのソースコードはこちらを参照ください。https://fluorite.halfmoon.jp/word/tbf16-gsh10-what-ci-make-happy/i..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
「頒布物サポート」に「技書博１０　技術書典１６　頒布物サポートページ」を追加しました。<br /><br />技書博１０（開催2024-05-12）と<br />技術書典１６（オンライン開催2024/05/25-06/09）にて頒布させていただいた<br />「CIの何が嬉しいのか？をテストの観点から分かった気になる本」<br />のサポートページになります。<br /><br />サンプルのソースコードはこちらを参照ください。<br /><a href="https://fluorite.halfmoon.jp/word/tbf16-gsh10-what-ci-make-happy/index.html" target="_blank">https://fluorite.halfmoon.jp/word/tbf16-gsh10-what-ci-make-happy/index.html</a><a name="more"></a>

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            <category>Webサイトの変更履歴</category>
      <author>ほしまど</author>
          </item>
        <item>
      <link>http://fluorite2.sblo.jp/article/190682336.html</link>
      <title>技術書典１５での頒布物のサポートページを公開しました。</title>
      <pubDate>Tue, 05 Dec 2023 22:35:09 +0900</pubDate>
      <description>「頒布物サポート」に「技術書典１５ 頒布物サポートページ」を追加しました。技術書典１５（オンライン開催2023/11/11-11/26）にて頒布させていただいた「初めてのPython配布パッケージ作成」のサポートページになります。サンプルのソースコードはこちらを参照ください。https://fluorite.halfmoon.jp/word/tbf15-python-packaging/index.html（※上記のページ自体は11/26に公開済みでしたが、やっとサイトメニュ..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
「頒布物サポート」に「技術書典１５ 頒布物サポートページ」を追加しました。<br /><br />技術書典１５（オンライン開催2023/11/11-11/26）にて頒布させていただいた<br />「初めてのPython配布パッケージ作成」<br />のサポートページになります。<br /><br />サンプルのソースコードはこちらを参照ください。<br /><a href="https://fluorite.halfmoon.jp/word/tbf15-python-packaging/index.html" target="_blank">https://fluorite.halfmoon.jp/word/tbf15-python-packaging/index.html</a><br /><br />（※上記のページ自体は11/26に公開済みでしたが、やっとサイトメニューからのリンクを貼りました）<a name="more"></a>

]]></content:encoded>
            <category>Webサイトの変更履歴</category>
      <author>ほしまど</author>
          </item>
        <item>
      <link>http://fluorite2.sblo.jp/article/190402273.html</link>
      <title>技術書典１４での頒布物のサポートページを公開しました。</title>
      <pubDate>Tue, 13 Jun 2023 22:05:00 +0900</pubDate>
      <description>「頒布物サポート」に「技術書典１４ 頒布物サポートページ」を追加しました。技術書典１４（オンライン開催2023/05/20-06/04）にて頒布させていただいた「Windows環境で任意のWebアプリをDockerコンテナー起動する」のサポートページになります。サンプルのソースコードはこちらを参照ください。https://fluorite.halfmoon.jp/word/tbf14-docker-express/index.html</description>
            <content:encoded><![CDATA[
「頒布物サポート」に「技術書典１４ 頒布物サポートページ」を追加しました。<br /><br />技術書典１４（オンライン開催2023/05/20-06/04）にて頒布させていただいた<br />「Windows環境で任意のWebアプリをDockerコンテナー起動する」<br />のサポートページになります。<br /><br />サンプルのソースコードはこちらを参照ください。<br /><a href="https://fluorite.halfmoon.jp/word/tbf14-docker-express/index.html" target="_blank">https://fluorite.halfmoon.jp/word/tbf14-docker-express/index.html</a><a name="more"></a>

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            <category>Webサイトの変更履歴</category>
      <author>ほしまど</author>
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        <item>
      <link>http://fluorite2.sblo.jp/article/190279876.html</link>
      <title>Microsoftアカウントの本人確認コードの送信先を追加登録する方法</title>
      <pubDate>Sun, 09 Apr 2023 23:39:15 +0900</pubDate>
      <description>なんだか妙に手間取ったので、手順をメモしておく。「Microsoftアカウント」のページにアクセスしてログインする。https://account.microsoft.com/上部バーの「セキュリティ」を押す。「高度なセキュリティ オプション」を押す。「サインインまたは確認の新しい方法を追加」から、コード送付先のメールアドレス、を追加する。以上ー。</description>
            <content:encoded><![CDATA[
なんだか妙に手間取ったので、手順をメモしておく。<br /><br /><ol><br /><li>「Microsoftアカウント」のページにアクセスしてログインする。<br><a href="https://account.microsoft.com/" target="_blank">https://account.microsoft.com/</a></li><br /><li>上部バーの「セキュリティ」を押す。</li><br /><li>「高度なセキュリティ オプション」を押す。</li><br /><li>「サインインまたは確認の新しい方法を追加」から、コード送付先のメールアドレス、を追加する。<br /></li><br /></ol><br /><br />以上ー。<br /><br /><br /><a name="more"></a>

]]></content:encoded>
            <category>日記</category>
      <author>ほしまど</author>
          </item>
        <item>
      <link>http://fluorite2.sblo.jp/article/189587309.html</link>
      <title>SSRアプリではMVCが主流で、SPAではMVVMが主流、だとしてそれは何故だろうか？</title>
      <pubDate>Wed, 08 Jun 2022 01:11:55 +0900</pubDate>
      <description>先ず初めに→　私はSSRアプリ作成経験はほとんど無いです。ど素人です。その上で感想と言うか、思ったことのメモです。※タイトル内の「SSRアプリでは～」という表現は、「MPAでのWebアプリでは～」（MPA=Multi Page Application）とか「従来のサーバーサイドでのWebアプリケーションでは～」と呼称する方がたぶんが適切ですね。なぜなら「SSRは、SPAを実現するフレームワークにおいて一部をサーバー側に処理を移すためのオプション」と捉えるべきだから。もしくは「..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
先ず初めに→　私はSSRアプリ作成経験はほとんど無いです。ど素人です。<br />その上で感想と言うか、思ったことのメモです。<br /><br />※タイトル内の「SSRアプリでは～」という表現は、「MPAでのWebアプリでは～」（MPA=Multi Page Application）とか「従来のサーバーサイドでのWebアプリケーションでは～」と呼称する方がたぶんが適切ですね。なぜなら「SSRは、SPAを実現するフレームワークにおいて一部をサーバー側に処理を移すためのオプション」と捉えるべきだから。もしくは「サーバーサイドでWeb画面を生成してブラウザに返します（ブラウザ側でWeb画面を変更したりしません、ページ遷移しない限りは）」という手法であって、Webアプリの種別を表現するものではないだろう。ただ、語感的に私が「MAPアプリ」と言うより「SSRアプリ」と言った方がピンと来たので、そのままこの表現で残す（素人なので、一般的ではない可能性大）。<br /><br /><br />閑話休題。<br />Webアプリ（Webブラウザアプリ）での話だけど、<br />サーバーアプリだとMVCが主流で、クライアントアプリだとMVVMが主流のように感じている。「そこの差は何故だろう？」と言うふとした疑問に対して、ふと「理由は、こういうことか？」を思えたのでメモ。<br />間違っていたらごめんなさい。<br /><br />前提として、私は以下のように考えている。<br /><ul><br /><li>「UIの実装」ってのは基本的に「データのUIへのマッパー」であるのが望ましい</li><br /><li>「データをどう処理するか？」はUIとは全く別に考えるのが良い</li><br /></ul><br /><br />それを踏まえるとあるべき姿は「MVVM＝Model , View ViewModel」ではないか？と思うのだ。<br />Viewで「データのUI表現（Mappingの仕方）」を担当して、Modelが「データ処理」を独立して扱う。そして「UI側のアクションとデータへの反映とそれに伴うUIの変化」を担当するVMはFrameworkにお任せして、実装者は触れたくない。そういう分担が分かり易いと思うのだ。<br /><br />※ここでModelはCRUDを含むが、SPAの場合はその部分だけサーバー側へWeb APIで（多くの場合はREST APIで）渡して処理する、と捉えている。（したがって、Modelはクライアント側と、サーバー側にまたがっての実装、と言える）。<br /><br />さて、改めて。<br />SPA（=Single Page App）では、MVVMが主流だと思う。<br />しかし、SSRではMVVMよりMVC(=Model, View, Controller)が主流に感じている。<br /><br />この違いは、SPAがViewとVMを同じ言語というか動作プラットフォームであるJavaScriptで実装するからこそなのかな？、と思った。<br />SSRの場合、Viewの発火をVMが監視する手段、Model変更をリアルタイムでView反映する手段が、たぶん容易ではない。なぜならSSRの場合は、Viewとそれ以外の部分で言語／動作PFが異なるから（ViewはHTMLとJavaScriptであり、それ以外はJavaとかPython、もしくはRubyなど）。<br />なのでブラウザ側で「Viewが自身の発火をControllerに伝える」ことを起点として、そこに境界をおいて、サーバーサイドのControllerがViewとModelに対して処理を行うMVCが主流となる、、、のかな？（Controllerに制御が移ったときブラウザはサーバーからの応答待ちであって、その応答として返す画面として次のView反映され、その応答が境界となる）、<br />と思えてきた。<br /><br />まぁ歴史的には「UIをリッチにしたいんだけど、MVCだと複雑になっていく。MVVMという概念に移行したんだが、SSRだと厳しい。・・・CSR（=Client Side Rendering）だったらMVVMを実現できるんでは？」としてSPAが生まれた、、、とかかも知らん。<br /><br />さて、実際のところはどうなんだろう？　教えて、詳しい人？<br />（前提の「主流」からして誤っている可能性はあるｗ）<br /><br /><br />※なお、SSR＝Server Side Renderingであって、<strong>Super Special Rare</strong>の意図では無いですｗ<br />※あと「マッパー」は「Mapper」「Mappingをするモノ」の意図です。・・・何故かFGOのローランが脳裏に浮かぶけど、だいたい6.5部のせいだ！<br /><br /><a name="more"></a>

]]></content:encoded>
            <category>メモ書き</category>
      <author>ほしまど</author>
          </item>
        <item>
      <link>http://fluorite2.sblo.jp/article/189309429.html</link>
      <title>技術書典１２での頒布物のサポートページを公開しました。</title>
      <pubDate>Tue, 01 Feb 2022 22:33:17 +0900</pubDate>
      <description>「頒布物サポート」に「技術書典１２ 頒布物サポートページ」を追加しました。技術書典１２（オンライン開催2022/01/22-01/30）にて頒布させていただいた「AzureとGoogle、YahooでOpenID Connect連携を試す」のサポートページになります。サンプルのソースコードはこちらを参照ください。https://fluorite.halfmoon.jp/word/tbf12-oidc-azure-gcp-yahoo/index.html</description>
            <content:encoded><![CDATA[
「頒布物サポート」に「技術書典１２ 頒布物サポートページ」を追加しました。<br /><br />技術書典１２（オンライン開催2022/01/22-01/30）にて頒布させていただいた<br />「AzureとGoogle、YahooでOpenID Connect連携を試す」<br />のサポートページになります。<br /><br />サンプルのソースコードはこちらを参照ください。<br /><a href="https://fluorite.halfmoon.jp/word/tbf12-oidc-azure-gcp-yahoo/index.html" target="_blank">https://fluorite.halfmoon.jp/word/tbf12-oidc-azure-gcp-yahoo/index.html</a><a name="more"></a>

]]></content:encoded>
            <category>Webサイトの変更履歴</category>
      <author>ほしまど</author>
          </item>
        <item>
      <link>http://fluorite2.sblo.jp/article/188629267.html</link>
      <title>睡眠記録ノート Version 0.61 （β版）を公開しました。</title>
      <pubDate>Fri, 30 Apr 2021 22:53:19 +0900</pubDate>
      <description>「ダウンロード」のページに、Webアプリ「睡眠記録ノートVer.0.61」を公開しました。※未だβ版です。■PCからアクセスされている方はこちらhttps://fluorite.halfmoon.jp/download/dl_menu.html■スマートフォンからアクセスされている方はこちらhttps://fluorite.halfmoon.jp/m/app/sleeplog/index.html本アプリケーションは、Webアプリケーションでありブラウザがあれば動作します。G..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
「ダウンロード」のページに、Webアプリ「睡眠記録ノートVer.0.61」を公開しました。<br />※未だβ版です。<br /><a href="http://fluorite-yhx2.sakura.ne.jp/sblo_files/fluorite2/image/sleeplog_screenshot1.png" target="_blank"><img border="0" alt="sleeplog_screenshot1.png" src="http://fluorite-yhx2.sakura.ne.jp/sblo_files/fluorite2/image/sleeplog_screenshot1-thumbnail2.png" width="320" height="171"></a><br /><br /><a href="http://fluorite-yhx2.sakura.ne.jp/sblo_files/fluorite2/image/sleeplog_screenshot2.png" target="_blank"><img border="0" alt="sleeplog_screenshot2.png" src="http://fluorite-yhx2.sakura.ne.jp/sblo_files/fluorite2/image/sleeplog_screenshot2-thumbnail2.png" width="320" height="180"></a><br /><br />■PCからアクセスされている方はこちら<br /><a href="https://fluorite.halfmoon.jp/download/dl_menu.html" target="_blank">https://fluorite.halfmoon.jp/download/dl_menu.html</a><br /><br />■スマートフォンからアクセスされている方はこちら<br /><a href="https://fluorite.halfmoon.jp/m/app/sleeplog/index.html" target="_blank">https://fluorite.halfmoon.jp/m/app/sleeplog/index.html</a><br /><br />本アプリケーションは、Webアプリケーションでありブラウザがあれば動作します。Google IDにてログインを行います。PCとスマートフォンからのアクセスに関わらず、ログイン時に同一のGoogle IDを指定することで同じデータを参照可能です。<a name="more"></a>

]]></content:encoded>
            <category>Webサイトの変更履歴</category>
      <author>ほしまど</author>
          </item>
        <item>
      <link>http://fluorite2.sblo.jp/article/187186196.html</link>
      <title>Windows10マシンのCドライブの容量空け</title>
      <pubDate>Fri, 21 Feb 2020 21:22:18 +0900</pubDate>
      <description>概要Windows10マシンのCドライブの容量不足に陥って、不要ファイルを消した話。「私の環境では、xxxあたりを削除することで空き容量を確保できた」ってだけなので、汎用性のほどは不明だが、誰かの参考に成れば幸い、と思って記す。発端OSさんが「Cドライブの残り空き容量が300MB切ったよ」と言ってきた。（正確な値は覚えてない）んなバカな？と見に行ったら、確かに空きがほとんどなかった。。。やったこと以下では、Cドライブに対して「システムのクリーンアップ」を実施済みとする。Win..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<h1>概要</h1>
<p>Windows10マシンのCドライブの容量不足に陥って、不要ファイルを消した話。
「私の環境では、xxxあたりを削除することで空き容量を確保できた」
ってだけなので、汎用性のほどは不明だが、誰かの参考に成れば幸い、と思って記す。</p>
<h1>発端</h1>
<p>OSさんが「Cドライブの残り空き容量が300MB切ったよ」と言ってきた。（正確な値は覚えてない）</p>
<p>んなバカな？と見に行ったら、確かに空きがほとんどなかった。。。</p>
<h1>やったこと</h1>
<p>以下では、Cドライブに対して「システムのクリーンアップ」を実施済みとする。Windowsアップデート関連のシステムファイルも<strong>クリーンアップ済み</strong>とする。</p>
<h2>ChromeとFireFoxのキャッシュクリア</h2>
<p>これで、1.2GBくらい、空き容量が増えた。</p>
<p>主な削減フォルダは <code>C:\Users</code> 配下。</p>
<h2>まだ空き足りないので、フォルダが容量食ってるのか？をリストアップ</h2>
<p>フリーソフトの「DiskInfo」を用いて、Cドライブのどのフォルダが容量を食っているのか？を調査（ <a href="https://forest.watch.impress.co.jp/library/software/diskinfo/" target="_blank">https://forest.watch.impress.co.jp/library/software/diskinfo/</a> ）。</p>
<ul>
<li>Windows
<ul>
<li>19GB</li>
<li>まぁ、これは仕方ない。</li>
</ul>
</li>
<li>Users
<ul>
<li>14GB</li>
<li>減らすとしたら、ここか？</li>
</ul>
</li>
<li>Program Files (x86)
<ul>
<li>5GB
まぁ、これは仕方ない。</li>
</ul>
</li>
<li>w32tex
<ul>
<li>4GB</li>
<li>あー、これなぁ。。。。</li>
</ul>
</li>
</ul>
<h2>Usersフォルダで容量が大きいやつは？</h2>
<ul>
<li><code>C:\Users\ユーザー名\AppData</code> が13GBで主因
<ul>
<li><code>AppData\Local</code> が10GBで主因
<ul>
<li><code>AppData\Local\Packages</code> が6GB主因
<ul>
<li><code>Packages\CanonicalGroupLimited.Ubuntu16.04onWindows(略)</code> 4.2GBで主因</li>
<li>あー、WSLか。これは仕方ない罠</li>
</ul>
</li>
<li><code>AppData\Local\SquirrelTemp</code> 1.5GB
<ul>
<li>これ、消せない？（結論としては見送り）</li>
</ul>
</li>
</ul>
</li>
<li><code>AppData\Roaming</code> が2GB
<ul>
<li><code>AppData\Roaming\Jane\Janetter2</code> が1.5GB犯人か？</li>
</ul>
</li>
</ul>
</li>
</ul>
<h3>SquirrelTempフォルダは、検討の結果「見送り」（必要になってから消す）とする</h3>
<p>あまり情報が無いが、「窓アプリで、最近使われ始めたアップデート時に利用されるフレームワークSquirrelの一時フォルダ」っぽい。「<code>clean up &quot;SquirrelTemp&quot;</code>」でGoogle検索すると、少し情報が出る。</p>
<blockquote>
<p>Squirrel (<a href="https://github.com/Squirrel/Squirrel.Windows)" target="_blank">https://github.com/Squirrel/Squirrel.Windows)</a> is a framework used for installing/updating windows apps. For example - Atom editor is using it.</p>
</blockquote>
<p>ref. <a href="https://www.reddit.com/r/Windows10/comments/8bgsn1/what_is_squirreltemp/" target="_blank">https://www.reddit.com/r/Windows10/comments/8bgsn1/what_is_squirreltemp/</a></p>
<p>開発リポジトリにて「（本来消えるべきTempだが、インスト失敗時などに残るものなので）消しても問題ないよ。残してゴメン」って回答があった。</p>
<blockquote>
<p>This folder cleans itself up, but if you had a lot of failed installations / upgrades that might not happen.
There are no repercussions to deleting this folder, sorry about the disk space</p>
</blockquote>
<p>ref. <a href="https://github.com/Squirrel/Squirrel.Windows/issues/1195" target="_blank">https://github.com/Squirrel/Squirrel.Windows/issues/1195</a></p>
<h3>Janeフォルダは、データベースを削除（して削減設定後に再構築）とする</h3>
<p><code>AppData\Roaming\Jane\Janetter2\sqlite</code> が1.5GB弱あって、ここが犯人。
このフォルダは、どうもツイート保存用。消しても問題なさ気。</p>
<blockquote>
<p>listtweet,mention,message,search,tweet フォルダを手動で削除しても構わない
ref. <a href="https://www.mazn.net/blog/2014/07/06/1365.html" target="_blank">https://www.mazn.net/blog/2014/07/06/1365.html</a></p>
</blockquote>
<p>Janetterを使うことは最近<strong>あまり無くなった</strong>のでJanetterごと削除しようかな、とも思わなくはないのだが、、、再インストでユーザー新規登録が「出来ない」状況を顧みるに、今すぐアンインストールは早計かな。</p>
<p>先ずは、このデータベースを削除する。</p>
<h2>w32tex はLaTex関連。しばらく使ってないから、、、消すこととする</h2>
<p>どうしてもLaTexはサイズが大きくならざるを得ない、ようだ。
ここ1年くらいLaTex単独のコンパイルはしてない。LaTexを全く使っていないわけでは無く、Re:VIEWコンパイルの過程で使ってはいるのだが、そちらはDocker経由でコンパイルしている。LaTexを直接使うことは今後は無さ気。</p>
<p>必要になったら、またインストールし直すことにしましょうか。幸い、過去と異なり今は、下記のインストーラーを使えば容易に（DL時間はかかるが）再導入可能となっているので。</p>
<p><a href="https://www.ms.u-tokyo.ac.jp/~abenori/soft/abtexinst.html" target="_blank">https://www.ms.u-tokyo.ac.jp/~abenori/soft/abtexinst.html</a>
<a href="https://texwiki.texjp.org/?W32TeX" target="_blank">https://texwiki.texjp.org/?W32TeX</a></p>
<blockquote>
<p>フルインストールで 2.8 GiB 程度の容量が必要です．
↑たぶん、これはだいぶ前の話。今はもっと増えて、おそらく4GBくらいになっている、のだろう。</p>
</blockquote>
<p>（※自己メモ：Docker経由での利用がメインなので、もうないとは思うが、ピュアなRe:VIEWをインストールする必要が出たときは、こちらの記事に従って、実施する→ <a href="https://qiita.com/implicit_none/items/398c6e0bbedc8b160621" target="_blank">https://qiita.com/implicit_none/items/398c6e0bbedc8b160621</a> ）</p>
<h3>LaTex関連のアンインストール手順</h3>
<ol>
<li>GPL Ghostscript
<ul>
<li>コンパネからアンインストール</li>
</ul>
</li>
<li>GSview
<ul>
<li>コンパネからアンインストール</li>
</ul>
</li>
<li>dviout for Windows
<ul>
<li>ツールを立ち上げて「Option＞uninstall」からアンインストール</li>
</ul>
</li>
<li>W32Tex
<ul>
<li><code>C:\w32tex</code> フォルダを削除</li>
</ul>
</li>
</ol>
<p>ref. <a href="https://did2memo.net/2012/04/27/tex-uninstall/" target="_blank">https://did2memo.net/2012/04/27/tex-uninstall/</a></p>
<h1>結果</h1>
<p>9GBくらい空いた。
今回に限定した操作（使わなくなったアプリの削除、データベース削減）なので、汎用性はないが、まぁこういう事例メモが役に立つこともあるだろうから、記す。</p>
<p>以上ー。</p>
<a name="more"></a>

]]></content:encoded>
            <category>メモ書き</category>
      <author>ほしまど</author>
          </item>
        <item>
      <link>http://fluorite2.sblo.jp/article/186944206.html</link>
      <title>同人誌を書き続けられそうな方法（年1の新刊を目標に）</title>
      <pubDate>Sun, 22 Dec 2019 02:29:31 +0900</pubDate>
      <description>概要これは、「技術同人誌 Advent Calendar 2019」の21日目の記事です。昨年に「同人誌を書く理由～2年間を振り返り～」って記事を書いた。その中で「小さな内容でもイイから、薄い本を書き続けていこう」と結論付けていた。あれから1年が経って試行錯誤する中で「このアプローチ方法なら書き続けていけるんじゃないかな？」と思えたので、「このアプローチ方法」を言葉にしてみるのが、この記事の目的。なお、昨年の記事を3行でまとめると以下。技術同人誌を書いて即売会に出る、と「知見..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<h1>概要</h1>
<p>これは、「<a href="https://adventar.org/calendars/3999">技術同人誌 Advent Calendar 2019</a>」の21日目の記事です。</p>
<br>
<p>昨年に「<a href="http://fluorite2.sblo.jp/article/185225888.html">同人誌を書く理由～2年間を振り返り～</a>」って
記事を書いた。
その中で「小さな内容でもイイから、薄い本を書き続けていこう」と結論付けていた。
あれから1年が経って試行錯誤する中で「このアプローチ方法なら書き続けていけるんじゃないかな？」と
思えたので、「このアプローチ方法」を言葉にしてみるのが、この記事の目的。</p>
<p>なお、昨年の記事を3行でまとめると以下。</p>
<ul>
<li>技術同人誌を書いて即売会に出る、と「知見が集まってくる」。</li>
<li>「知見が集まってくる」のは、きっと楽しいこと。</li>
<li>小さくても良いから、書き続けていきたいな。</li>
</ul>
<p>ついでに、今回の記事を3行でまとめると以下。</p>
<ul>
<li>新刊のネタを意識しつつ、ネタになるか否かに関係なくブログに書く</li>
<li>技術書典や技書博（技術書同人誌博覧会）などの即売会に合わせて、ブログを見直して「もう少し調べたい」があったら新刊を目指す</li>
<li>ブログからの切り貼りをメインにすることで、「イキオイ」がなくても同人誌を書ける！（と思う）</li>
</ul>
<p>結果だけ見ると「どこかで聞いた方法」かもしれない。</p>
<h1>一般的な「継続する方法」について</h1>
<p>私自身に適用できそうな「継続する方法」を探したときに聞えてきたのは、
次のようなアプローチ方法。</p>
<ul>
<li>短期集中よりも毎日コツコツとするのが良い</li>
<li>習慣化すればよい</li>
<li>目標を設定する</li>
</ul>
<p>なるほど、この方法は良さそうだ。
これに従って、、、などと書くと計画的に取り込んだように聞こえるかもしれないので、
ここでぶった切る。確かに「あぁ、その方法は良さそうだ」と思ったけど、
「どうやって習慣化して、いつコツコツ行い、何を目標にすれば良い」のかな？。
少なくも私は、このアプローチ方法の具体的のところで止まった。</p>
<p>※なお、「締め切り駆動開発」は私は駄目だったｗ　締め切りが定まろうとも、書けないものは書けない。出来る方々は凄いわ～。</p>
<h1>結果論だけど、「こうやったら続けられた、続けられる」気がする</h1>
<p>今年2019年も、9/22の技術書典７で新刊を頒布することが出来た。</p>
<blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr"><a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%8A%80%E8%A1%93%E6%9B%B8%E5%85%B8?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#技術書典</a> 7で頒布させていただいた新刊「Vue.jsとExpressでWebアプリをテスト駆動開発する」製本版の通販が、とらのあな様で始まりました！<br>PDF版はBOOTH様にて通販開始しております。当日にお手に取れなかった方はぜひ♪ <a href="https://t.co/0X9HPxvIBw">https://t.co/0X9HPxvIBw</a><a href="https://t.co/6TwoXp6ajp">https://t.co/6TwoXp6ajp</a><a href="https://t.co/Mpzxsmv8FJ">https://t.co/Mpzxsmv8FJ</a></p>&mdash; ほしまど＠12/14[土]技書博2/2F-え05 (@hoshimado7) <a href="https://twitter.com/hoshimado7/status/1176343532853874688?ref_src=twsrc%5Etfw">September 24, 2019</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 
<blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">なんとか設営終わったー！「う47C」で新刊「Vue.jsとExpressでWebアプリをテスト駆動開発する」にて、お待ちしております <a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%8A%80%E8%A1%93%E6%9B%B8%E5%85%B8?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#技術書典</a>♪<a href="https://t.co/Mpzxsmv8FJ">https://t.co/Mpzxsmv8FJ</a> <a href="https://t.co/dmf2qk86eK">pic.twitter.com/dmf2qk86eK</a></p>&mdash; ほしまど＠12/14[土]技書博2/2F-え05 (@hoshimado7) <a href="https://twitter.com/hoshimado7/status/1175590480836354048?ref_src=twsrc%5Etfw">September 22, 2019</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 
<p>今回は、前回までの「ノリと勢いで出した」とは異なり、
「書き続けるには？」と考えながら辿り着いた新刊だった。
どうやったか、というと先ずは次のように取り組んでみた。</p>
<ul>
<li>気になったネタがあったら、先ずはブログに書こう</li>
<li>それを切り貼りしたら、技術同人誌の新刊になるんじゃないかな？</li>
</ul>
<p>簡単でもいいから、方向性は様々でも良いから、先ず書こう、って言うスタンスで臨んでみた。
実際に、今年2019年に入ってから秋の技術書典の前までに書いた記事は以下。</p>
<ul>
<li>2019/07/03, <a href="https://qiita.com/hoshimado/items/abf813fc9457992fed86">Vue.js-CLIとMochaでtestを実行する</a></li>
<li>2019/06/24, <a href="https://qiita.com/hoshimado/items/a06dd3122fed0fcdc681">初めてのVue-CLI（CDNのVue.jsからの移行をメインに）</a></li>
<li>2019/06/19, <a href="https://qiita.com/hoshimado/items/55ead8e8057f76816ad9">マークダウンとは？を数行で説明</a></li>
<li>2019/05/10, <a href="https://qiita.com/hoshimado/items/7592cee28c1bde545b78">Re:VIEW環境をWindows10上で簡単に構築してPDFを出力するまで</a></li>
<li>2019/03/20, <a href="https://qiita.com/hoshimado/items/baba6e5bb15eda27488d">Vue.jsでjQueryの slideDown()とslideUp() 相当を行う方法</a></li>
<li>2019/03/17, <a href="https://qiita.com/hoshimado/items/834ed3f3f0c3382f3df7">Re:VIEWのVer2系からVer3系への移行に関する覚書き</a></li>
<li>2019/02/26, <a href="https://qiita.com/hoshimado/items/4cbeb9748eb0549a55b9">Paizaのチュートリアル問題をTDDしてみるメモ</a></li>
<li>2019/01/15, <a href="http://fluorite2.sblo.jp/article/185373358.html">支出を簡単にメモしたい（家計簿を楽に記録したい）</a></li>
</ul>
<p>「何かあったら、とりあえず書いてみよう」で臨めた。
「技術同人誌を書こう」と思うと筆が止まるけど、「同人誌にまとめるほどじゃないが、ブログとしてはありかな」って思えれば、未だハードルは低い。
書ける範囲で書けばいい、書けた範囲で投稿すればいい。<strong>これなら続けられる</strong>。</p>
<p>技術同人誌の申込み日が近づいたら、書いたブログの記事を読み返して
「この辺りをもう少し追記したいなー」ってがあるかを探す。
見つかったらサークル参加を申し込む。見つからなかったら、その回は参加を見送る。
幸いなことに、技術書典が年２回、技書博（技術書同人誌博覧会）が年２回ほど開催される現状なら、
年に４回チャンスがある。「必ず参加する」じゃなくて「参加できるところで参加する」でOK。
そのくらい緩い方が継続できる（と思う）。　・・・落選すれば参加できないけど、その時はその時で。</p>
<p>「このネタで新刊を書こう」って決めたら、ブログに書いた内容を元に
目次を決める。つづいて、ブログに書いた内容とブログ書く過程でメモした内容から、
コピペして新刊を作っていく。
この「コピペで進める執筆」はあくまで「どう並び替えよう」って作業がベースで、少しだけ途中をつなげるために追加書く。
ゼロから「どう書こう？」って悩まなくてよいので、時間当たりで圧倒的進捗が出やすくて、
精神的に楽（そりゃあ、ねぇ？笑）。おすすめ♪　<strong>これなら続けられる</strong>。</p>
<h1>それでも、締め切りギリギリになった</h1>
<p>さくさく上手い事進んだように見えるけど、何故か締め切りはギリギリになった。
当初の予約入稿日に対して、途中で１日延期依頼した。
何処に手間取ったかと言うと、「コピペで繋げた、その間の部分」と
「（ブログでは）書ける範囲で、なのでここ少し気になるけど後回し」
した部分の追記ね。
まぁでもこれは、「無理せずに継続する方法」というよりは「動き始めた後の、日程管理の方法」かな。</p>
<p>「無理せず続けられる」と「締め切りがギリギリにならない」は必ずしもイコールではない、と。</p>
<h1>まとめ</h1>
<p>とりあえずの思い付きで始めた「ブログを書く。それを継接ぎして1冊の新刊に出来そうなら、同人誌にまとめる」
ってアプローチ方法は思ったよりも功を奏したように思う。
ポイントは次の３つかな。</p>
<ul>
<li>気になったネタを、書ける範囲で、ブログに書く。この時点ではジャンルや内容を問わない</li>
<li>即売会への参加は、「このブログの記事にもう少し追加したいな」があれば申し込む。無ければ見送る</li>
<li>技術系同人誌は「書く」のではなく、「ブログ記事をコピペして並べる」と捉えて、書き進める</li>
</ul>
<p>結果論だけど、目標１「新刊を出す」と、ソコに届かくとも達成感のある目標２「ブログ記事を書く」、とを定められたのも良かったかもしれない。</p>
<p>なお、今年にやってみたアプローチ方法は次のことが前提。</p>
<ul>
<li>定期的にブログを書く時間と場所を確保できる（もくもく執筆会へ参加等を含む）</li>
<li>技術同人誌即売会に定期的に参加できる（開催されて、且つ当選すること）。</li>
</ul>
<p>どちらかの前提が崩れると、また新しいアプローチ方法を探さなきゃいけない。
しばらくは、崩れないといいなぁ。</p>
<a name="more"></a>

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            <category>日記</category>
      <author>ほしまど</author>
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      <link>http://fluorite2.sblo.jp/article/186896763.html</link>
      <title>「技術書典７ 頒布物サポートページ」に誤記訂正と残りサンプルコードを追加</title>
      <pubDate>Sun, 08 Dec 2019 23:56:00 +0900</pubDate>
      <description>「技術書典７ 頒布物サポートページ」に誤記訂正と残りサンプルコードを追加しました。技術書典７（2019/09/22）にて頒布させていただいた「Vue.jsとExpressでWebアプリをテスト駆動開発する」本の残っていたサンプルコード（4章）を追加しました。合わせて、これまで見つかった誤記訂正を掲載しました。http://fluorite.halfmoon.jp/word/tbf07_vuejs_mocha/index.htmlなお、最新のPDF版(1.3版)にはこれらの誤記..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
「技術書典７ 頒布物サポートページ」に誤記訂正と残りサンプルコードを追加しました。<br /><br />技術書典７（2019/09/22）にて頒布させていただいた<br />「Vue.jsとExpressでWebアプリをテスト駆動開発する」本<br />の残っていたサンプルコード（4章）を追加しました。<br />合わせて、これまで見つかった誤記訂正を掲載しました。<br /><a href="http://fluorite.halfmoon.jp/word/tbf07_vuejs_mocha/index.html" target="_blank">http://fluorite.halfmoon.jp/word/tbf07_vuejs_mocha/index.html</a><br /><br />なお、最新のPDF版(1.3版)にはこれらの誤記修正を反映済みです。<br />PDF版は次のBOOTHにて委託頒布しております。<br /><a href="https://xingyanhuan.booth.pm/items/1574212" target="_blank">https://xingyanhuan.booth.pm/items/1574212</a><br /><br /><br /><a name="more"></a>

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            <category>Webサイトの変更履歴</category>
      <author>ほしまど</author>
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